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2021/04/01

故障したストーブは不用品回収に出しましょう!名古屋の業者が解説します!

ストーブやファンヒーターの処分にお困りの方はいらっしゃいませんか。
ストーブやファンヒーターは、故障したまま使用すると思わぬ事故が発生する危険があります。
故障したものの、処分方法に戸惑っている方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、故障のサインと処分方法について解説します。

□ストーブやファンヒーターの故障のサインとは?

故障した状態のストーブやファンヒーターを使用し続けると、事故が発生する危険があります。
ここでは、ストーブやファンヒーターの故障のサインを紹介します。

*繰り返しエラーコードが表示される

エラーコードが表示される場合、フィルターが詰まっていることがあります。
掃除することで解決する場合もありますが、それでも直らないようであれば故障の可能性が高いでしょう。

*コードが断線している

電源が入らなくなった場合、電源コードが断線している可能性があります。
コードが断線していると火災の原因にもなり得ます。
見た目で明らかに断線している場合はもちろん、断線の疑いがある場合は使用を控えた方が良いでしょう。

*炎が過剰に燃え上がっている

使用中に炎が燃え上がりすぎている場合は、危険ですのでただちに使用を中止しましょう。
灯油を入れてすぐに点火することでこうした現象が起こることもありますが、何度も起こる場合は故障の可能性が高いため、買い替えを検討しましょう。

□ストーブやファンヒーターはどのように処分すれば良い?

では、故障したストーブやファンヒーターはどのように処分すれば良いのでしょうか。

ストーブやファンヒーターは、粗大ごみに出せます。
しかし、粗大ごみは自治体によって回収する日にちが指定されているため、粗大ごみとして処分することを面倒に感じる方も多いでしょう。

そんな方は、不用品回収業者に処分を依頼するのがおすすめです。
業者に依頼すれば、自分で家から運び出すことなく、回収に来てくれます。

ついでに使わなくなった他の家具や家電も回収してもらえるため、処分にお困りの方は不用品回収を使ってみてはいかがでしょうか。

□まとめ

今回は、ストーブやファンヒーターの故障のサインと処分方法について解説しました。
安全に使うためにも故障のサインは見逃さず、正しく処分しましょう。
当社では、お客様に満足いただけるよう不用品回収を行っております。
名古屋でストーブやファンヒーターの処分にお困りの方はお気軽にお問い合わせください。

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