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2021/02/05

名古屋でベッドの処分にお困りの方へ!不用品回収業者への依頼をオススメします

みなさんは、ベッドの処分でお困りではありませんか。
どのような方法でベッドを処分すれば良いのでしょうか。
ここでは、ベッドの処分方法と、ベッドの処分に関する注意点について説明します。

 

□ベッドの処分方法について

ここでは、ベッドの処分方法について2つご紹介しています。

まずは、粗大ごみとして出して自治体に処分してもらう方法です。
この方法では、自分で家から外にベッドを運び出す必要があります。
ベッドは大きいため、そのままでは持ち運べないこともあるでしょう。
その場合は、解体して運びやすくする必要がありますね。

一方で、不用品回収業者に依頼をすればこれらの大変な作業を全て代わりに行ってくれます。
業者に依頼をすれば、回収のプロが部屋を傷つけることなく運んでくれるので安心ですね。
特に、キングサイズのベッドは素人では運び出すのが大変ですね。
ベッドの解体や運び出しを負担に感じる方は、不用品回収業者に依頼してみてはいかがでしょうか。

ここでは、ベッドを自分で処分する方法と業者に依頼する方法を解説しました。
自分で処分する場合は大変な力仕事になるため、女性や高齢者の方は特に避けた方が良いかもしれません。
ベッドのような大きいものを扱っていると、怪我や事故が起こる可能性もありますね。
業者に依頼をすれば基本的にどんなベッドでも回収できますので、お気軽にご相談ください。

 

□マットレスの処理について

ベッドは基本的に、ベッドフレームとベッドマットレスに分けられます。
ベッドの処分を検討してる方は、このベッドマットレスの処分方法について知っておくと良いでしょう。

ベッドマットレスは、廃棄するまでに手間がかかることをご存知ですか。
自治体または民間の業者にベッドを回収してもらったあと、ベッドマットレスは生地と鉄のスプリングに分別されます。
そして、生地は焼却されますが、鉄のスプリングはリサイクルに回されます。
実はこの分別作業にかなりの手間がかかるのです。

廃棄に手間がかかるということは、それだけ回収費用も高くなります。
そのため、自治体で処分する場合は、他の粗大ごみよりベッドの回収費用が高めに設定されていることが多いでしょう。
また、民間の業者も同様に、ベッドだけ別口で料金設定がされている場合があります。

スプリングが使われているベッドマットレスは、廃棄が難しいことから、適正処理困難物に指定されています。
ベッドの回収費用が高くなってしまうことにはこのような背景があることを理解しておくと良いでしょう。

 

□まとめ

今回は、ベッドの処分方法と、ベッドを処分する際の注意点について説明しました。
名古屋にお住みで、ベッドの処分にお困りの方は、お気軽に当社にお問い合わせください。

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